Gleek Life |
No Glee , No Life I'm a gleek | japan | Blaine, Kurt, Warblers, Klaine DarrenCriss, ChrisColfer, and glee cast My other favorite things page |
ホビットもそのあと観直したロードオブザリング(以下TLotR)も、ふいにキャラクターの生死などまでネタバレしてるので、どちらも観ていない方はご自身の判断でどうぞ! そしてどちらも原作を読んでいないので、見当違いな予想や妄想があると思いますが寛大な心でご覧ください。 原作知らないくせに長い感想っていう。 ※映画タイトルと種族名を書き分けるために、種族名の意味で使用するときはホビッツと書いています。 TLotRと違って基本ちまいドワーフズ13(オーシャンズ11的な…笑 それならむしろトーリンズ13?笑)&1ホビッツだから、ちまちまちまちまわちゃわちゃわちゃわちゃがやがやがやがやぷちぷちぷちぷち可愛かった。 もう一度。ちわがぷ、可愛かった!白髪バーリン可愛くて、ぱちんこオーリの愛おしいこと…!ボフールの帽子欲しいなあ!チビっこ大好き! 同じチビっこなのに、くっくっくっホビッツ?おいホビッツって何?この小綺麗な食堂のシェフ?知らないよホビッツ!小屋の場所わかりにくいよホビッツ!大丈夫かよホビッツ!って思ってるトーリン可愛かった。 チラリズムということは聞いていたけれど、それでも少しは楽しみにしてたのに、冒頭からあまりにスマウグチラリズム過ぎて炎を吐く彼目線のアングルに心で号泣! スマウグに襲われる前の都が綺麗で豪華で愛や希望や楽しさに溢れていて、それだけにそこに訪れる嵐怖かった…嵐…?いやドラゴンっす!パねぇっす!のトーリンがバーリン庇うところ良かった! けど頭に浮かぶ言葉はスマウグチラリズム!スマウグ照れ屋!フレームインしろ!おいスマウグ!それでも竜か!だったよ…。 あと、ちょいちょいTLotR観返したくて仕方なかった地名系! で、ラダガスト可愛くて、鳥の糞ギャー!なんだけど髪の毛の中に鳥をかくまってあげたりセバスチャンうりうりしててたまらなくてうさぎソリも俊足でたまらんっっってなった。 もちろんこの物語には可愛くないものもいるはずなんだけど、なんというかスマウグがあまりにもチラリズム過ぎて、おいおいかんばばっちさん、しかもネクロマンサーも影ぽわんで、おいおいかんばばっちさん、で消沈し、トロールとゴブリンとオークの区別でちょっとわたし迷子なったから、とりあえず敵味方関係なく全員が可愛いなって感想。 そしてガラドリエル様…マイレディ…とっても麗しかった!最高!おみぐしといいその衣といい…ほう…うっとり…原作では灰じじいと何かあるのかなーいいなー灰じじいって二人きりのあのシーン観てた。 それとも誰もが魅了されちゃうせいかな。ガラドリエル様10年経ってもお綺麗で…。 でも三部作観終わるまで原作は読まないって決めてるから、瞬時に妄想終えた!チーン! エルロンド卿が前作より立ち振る舞い親しみあった!それはきっと闇の勢力がまだあの額の生え際まで迫らないような、笑顔も出る状況だからなのかなって。爽やかさ五割増し! 感情豊かなのは60年の若さゆえもあるのかなあ?10年経ってから70年昔の自分にならなきゃいけないなんて大変!老いビルボ&フロドは10年前の自分だからまあいけそうだけど…。 白サルちゃんはすでに黒くなりかけってどこかで聞いたから、あの場での彼の発言が、内心びくびくうぉぉぉバレたらどうしよう俺ピンチ?を隠して平静装って話題を逸らそうとしてるように見えたんだけど、そんな必死に感じるサルちゃんの話が、マイレディと灰じじいの愛の語らい(妄想)のBGM扱いされてて可笑しかったw サルちゃん丸無視で灰じじいロックオンなマイレディもw 裂け谷ではあと、ふいにボロミアを叱咤するアラゴルン様を探してしまったのだけれど(ボロミアは探してない笑)、ちょいちょい心にレゴラス様を思っていたから淋しくなかったよ! 弓使いはレゴラス様のもの…!と思いつつ、キーリも許す!なんて上から目線して楽しんだよキーリを。つまり、キーリが弓を射るたびに、うぉっそれレゴラス様の特権いやでもお主も可愛いのう(*^□^*)の繰り返しなの。 若々しさ担当兄弟いいねぇ。フィーリキーリビルボのトロールシーン良かった!(*´艸`) 食べ物とりあえず届けなきゃ、え、受け取ってくれないの?食べないの?ぼくっち食べちゃう?いやでも君達食べるでしょ?届けろって言われたし…でももし食べないならぼくっち貰うからやっぱり運んどこうか、っていうあの一瞬が好き笑。(すべて妄想です) でも、若者ドワーフも、じじドワーフ達には敵わない…じじドワーフ達の可愛いこと!だてにじじ年齢重ねてないよねっていう可愛さ!トロールにつかまって、ホビッツハムみたいなぐるぐる巻きされてるところ可愛かった!あとそこでトーリンがビルボの魂胆に気づいて乗るところ、他のドワーフ達も腹に虫いる!まじでかい虫!って騒ぎ出すところも可愛かった。 まだギムリ父とかボフールボンブール兄弟以外のこれまでの感想に名前書いてないドワーフの個性があまりわかってないんだけど、それはなんとか覚えられると思うんだ。パンフレット読みながら年末までに覚える! 敵襲受けて、ささささっと円陣の中にビルボつっこんで囲むドワーフズ13が頼もしかった!たぶん皆は早々にビルボってホビッツは可愛いね~守ってやろうかね~でも忍びの者だし少しは頑張るんだよ~っ!て思ってたかもしれないけど、トーリンは王だから束ねなきゃ守らなきゃ進まなきゃって使命にかられて定住地のない民族にありがちな疑心も持たなきゃ生きていけなくて、一から鍛え直す絆を深め合う時間なんてないんだぞ!な気持ちだったのかなー。 でも素直に謝れる子はいい子だよトーリン!笑 灰じじいに言われてた頑固さが少しは抜けたってことかな。 一度自力で得た名前オーケンシールドを捨てざるをえなくなって、強制邂逅!みたいな。 おいおい、俺の一族でもなくてホームシックにもかかっちまってたあのホビッツが一番に助けに出てきたって?なんてこったいお前勇者!(がばっとハグ)というあの瞬間王道なんだけど素敵だった。むしろこの著作が王道を作った作品だから、よいのよね。 ドワーフの衣装それぞれみんな個性があってそれだけでも観てて楽しくて(関係ないけどファンタジーの防寒衣装は重そうだなっていつも思う…)これ本買わなきゃなー円安なっちゃったよーちぇーまいっか!買う!って決めた笑。 こんなに可愛い子達がもしや誰か欠けるのかなあ…って思うと胸が痛くて痛くて。だってボロミア。一人だけ欠けたボロミア(;へ;)ここでようやくボロミア想うw サウちゃんがまだ影ぽわん状態だから、ビルボがあんなに指輪はめてもなんともなかったのかな?あそこではゴラムに対する優しさを感じた。足短いからジャンプ低くて蹴っちゃったけど!笑 作品の随所に、ビルボの情けや可愛さ、勇気や知恵が、ぶ厚~い素朴さに包まれて溢れていて、そのあご肉もろとも顔を抱きしめたくなったよ!そのぶ厚い素朴さがまたいいんだよね。冒頭のドワーフ宴会の時のやるせなさ、もう同感すぎて泣けてきたもん。きちんとお皿の後片付けするところも、いやそれなら最初からやらないでよそんな不作法!と思った。みんながまるで来なかったかのようなあの片付き方見て淋しくなるのもそれで旅に出るようになるのも共感できるしみんな可愛いんだけど、でも、許せない振る舞いってあるよねw ビルボは長椅子ベンチで灰じじいと話すときから終始可愛くて、しかもどれもひとつ足したらわざとらしくなりそうなのに、ごくごく自然に可愛くて困ってて緊張してて悩んでて…マーティンさんの可愛さに限界なんてなかったんだよ!もうハラハラして膝のうえに握りこぶし握ったよ、なぞなぞのとき。 ゴブリンにさらわれてる最中のホビッツ「あれ?あれれれ?ぼくっち狙われてなくない?え?ぼくっちNO眼中?」がきょとんとしてて良かった。 それを見つけるドワーフ「えっお前それ忍びの技なの?それとも逃げるの?えっどっち?お前どっち?」の表情が両方良かった! (あくまでわたしの主観です笑) それに比べてサルちゃんてば、リーさんってば、すでに若干黒化なうテヘとか、なにやってんだい白!って感じー!笑 青の二人は容姿が気になる。茶は前述の通り可愛い。あの石(?)の液体をセバスチャンにあげるときに黒い染みが液体に広がったのが、敵の魔術に対抗する茶糞(ちゃふん)じじいの力なのか、敵の魔術が入り込んでしまったのかわからなかったんだけど…。目もうつろになっちゃうから、もしやセバスチャンに自分の魂移して森から逃げるの?って思ったくらい、ちょっとよくわからなかったんだー。 でも、ひゃっほう誰ぞ知る駿足ウサちゃんと逃げおおせたぜっていうかいつのまにかフェードアウトだぜオレ茶糞じじい~!っていう感じが良かった。 あんなに猛スピードで道なき森を駆け抜けても、木にぶつかりもしないのはそりに魔法がかかってるのかもしれないけど、きっとウサちゃん達や木々と相思相愛だからなのねって、あの森を走るシーン観て思った。 とにかくサルちゃん以外の魔法使いは可愛いじいちゃん達だと嬉しいなってこと!サルちゃんも嫌いじゃないけど。TLotRでの必死さとか可愛いしそこでの灰じじいとの対決とかもじじい対決YEAH☆って具合が素敵だし。 でも灰じじいや茶糞じじい(ラダガストね!名前一応覚えてるよ!可愛かったから!笑)には負けちゃうね!残念だね!愛の語らいのBGMだもんね!笑 ホビットには人間がほぼ出なくて、これからもなのかわからないけど、60年前ってことはアラゴルンは生まれてるけど他のTLotR組人間はローハン王世代の子供時代なのかな。 ビルボの歳月が私達と同じ60年でいいのか、どの人間を素直に数えていいのかとか歳の取り方の流れを忘れちゃって、また一から確認し直さないとね。アラゴルン様の穏やかで頼もしい声聞きたくなった。 裂け谷での、月の光は愛のメッセ…じゃなく月文字読むところ笑、光る台座に月の光が蓄えられてて乗せるとどのときの月も再現できちゃうのよ!だと思ったらそうじゃなくてやっぱりそんな便利アイテムないよねそうよね、って自分の安直な想像をひっぱたきつつ、エルロンド卿のYou運いいねっ!を聞きながら、おぅこれが主人公は必ず成功するという道…!とも思ってた笑 これを聴くとその作品に入れるっていう音楽があるけれど、そこかしこに懐かしさをおぼえる音楽がまた流れていて胸が高鳴ったし切なくなったし奮い立たされる! だからエンドロールもいつもよりしっかり音楽聴いて堪能した。影ぽわんなかんばばっちさんの名前もチェックしたけどね!サントラ欲しいなー。 ドワーフズ13がビルボの家で陽気に歌ったあとに静かに歌ったり、トロール達との間の抜けた騙しっこのあとにゴラムとの謎々だったり、空気の陰陽がちょうどよくて、そこが全体的に暗くなっていくTLotRとは違う、まだ平和の余韻残る世界なのかなと。あとマーティンさんのちょいちょい細かく差し込んでくる可愛くて可笑しい仕草や表情も、その若干平和な雰囲気を増してる物のひとつかなあと。 (ここから、ホビット鑑賞後TLotR:SEE三部作本編を観直した感想も混じります。) TLotRは、当たり前だけどそこかしこにホビットに関することが出てきて、TLotR観直しをホビットを観る前の予習じゃなく観た後の復習にして良かったなあと思う。でも、ホビット三部作観終えたらまたすぐにTLotR観たくなるなー笑。ビルボ&灰じじいが日の光りでハメたトロールですよーってところとか少しずつ伝承の物語が現実になっていくフロドの旅が、ホビット知らない時より身近になった。
TLotRの冒頭とホビットのぶ冒頭がリンクしてて、わたしは猛烈に感動した!感動したよ! 憎い脚本&演出だねえ…うるうる…ってなった、案の定w
ホビットから60年経っているから、ドワーフズ13の誰がいなくて誰がいてとかこの間に何があったのかとか気になるしTLotRを観たことでホビットの残り二作にもさらに期待高まった!とりあえずわが愛しの白髪バーリンの行方はわかったけど…。 サムが、行って戻ってこられますよ、ビルボみたいにって言うところとか、いかにビルボの物語が希望や勇気であり、シャイアで異端なホビッツだったのかが伝わってきた気がした。老ビルボが、わしもう休みたいねん…疲れてん…っていう理由とかはまだホビッツでは旅序盤で詳しくわからないけど、年末のスマウグフルスロットルっぽいタイトルの第二部が楽しみになったのは間違いなしっ。 灰じじいがシャンデリアにホビットでもTLotRでもぶつかってて、可愛い&愛おしいシリーズだなあって思った。 ガラドリエル様に憧れるギムリとかおみぐし三本もいただいたとか羨ましくて、灰じじいだけじゃなくギムリも羨ましかった! トーリンはエルフに負の感情ぎったぎただから、少しずつ、でも急速にエルフに対する気持ちを素直に持てるギムリもまた世代的な差なのかなあ。あ、でもドワーフは、年齢よくわからないけど、世代は似たり寄ったり…?じゃあ地域差かな。レゴラス様のお父上がもしや映画でドワーフ達を助けないことにしたエルフ?スラン…なんとか…笑 TLotRの四人のホビッツはみんな、灰じじいがホビットでビルボに言った真の勇気、助けに行く勇気を持ってる!老ビルボの生き字引ならぬ生き武勇伝明言集みたいなのに入ってるのかな笑 本を書き出したのはあの日の朝だけど、口伝でね。 世代の差が、徐々に開放的に、かつ勇敢だったり恐れを知らぬようになるものかな、やっぱり。 あと上で区別つかないって言ってた悪の側、ゴブリンはホビッツやドワーフサイズでオークは人間サイズで、っていうのも、TLotRとホビット両方観てわかった。ホビットだけだと、ゴブリン以外ほぼみんなホビッツとドワーフより大きいから、区別つかなかったんだー。 ビルボとサムが同じ旅にいたら、わたしにとって最高のにやにや映画になりそうだともわかった笑 さむわいずぎゃむじー!びるぼばぎんず!(みすたーふろどは、早々に傷を負って病んでしまったので…わたしはさむわいずぎゃむじーが好き…笑 序盤と最後のピンクほっぺフロドは大好きだけど) もしサムとビルボが旅をしていたら、どうなってたかなあ。 モーテンセンさんがアラゴルンで、本当に良かったなあと思うところはあの声。優しくしなやかで、強く、甘い。ボロミアやファラミア、他の人間よりも曲がりやすいんだけど決して折れない芯を感じる声。 そういう意味でアーミテッジさんは若干不安定だけど、王という地位に準備なく入らざるをえなかった者(トーリン)と、少しずつ周囲からもじわじわと固められて本人もそれを受け入れて覚悟してという者とではまた演技も違うと思うから、トーリンの声はああいう感じでいいと思う(何様だっ!笑) フロドもビルボも二人とも、結果的に旅には自分で行くよ!って言ったけど、ビルボには自分のことじゃないから選択権があってフロドは自分が行かなきゃいけなくて、俺達お前守るし!っていうフロドとお前も忍びとして頑張れよな!っていうビルボと、同じ流れで旅を進んでいるようで置かれた状態は真逆なのがなんだか興味深いっ。 でも、ふわふわ冒険~あはっ冒険~!だったビルボが、ホビットの最期で君たちのためにぼくっち頑張る!故郷、取り戻そ!一緒に!とぅぎゃざー!(とは言ってない笑)って真剣になったのは素敵だった。第二部ではどういう役回りになるのか楽しみ。 相変わらずふだんはサササッと中心に囲まれちゃって、おいおいぼくっち戦えるし!っていうか剣に名前付けたいし!付けるし!もう付けたし!ってなるのかな。 エルロンド卿の剣の語りのところのビルボ&バーリン(だったかな?)は可愛かった…。 このままどこまでも思い出したところから芋づる式に感想書けちゃうから、このあたりでストップ! もう一度、公開が終わる前に観たいなーと思う。 とにかく、みーんな可愛いから、観て良かったなって思える映画だった!ゴブリン王も可愛かったよー。 ドワーフの役者さんがトロール(声?)演じてるとか、パンフレットも買って良かったなーって思えるボリュームでした。 年末楽しみっ。何度も書いたけど。年末はよこーいって思ってます。 そしてまたトリロジーが出るまでわたしは待つ。レンタルすると思うけど。 以上!
NEW YORK, NY - NOVEMBER 19: Darren Criss filming on location for ‘Glee’ on November 19, 2012 in New York City.
(Source: daxterdd, via stallisons)
(Source: jacobartist, via charlene-kaye)
NEW YORK, NY - NOVEMBER 19: Darren Criss filming on location for ‘Glee’ on November 19, 2012 in New York City.
(Source: daxterdd, via beingtruetoyourselfisbadass)
NEW YORK, NY - NOVEMBER 19: Darren Criss and Chris Colfer filming on location for ‘Glee’ on November 19, 2012 in New York City.
(Source: daxterdd, via stallisons)
(Source: darrencriss-news, via loveukurt)
(Source: quinntna, via stallisons)
(Source: atsecondsight, via stallisons)
I Wanna Hold Your Hand || Hopelessly Devoted To You
(Source: likesuperwheeearchive, via thelightningboy)
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#setlock may 21
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